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指カンチョーLOVE
女の尻に指カンチョーする小説を書いたり、カンチョー動画や漫画、DVDなどを紹介をしたりするブログです

TABAKOライダー

  • Author:TABAKOライダー

  • 志村けんの影響で小さい頃からカンチョー好きになってしまった変人。

    女にカンチョーするのがたまらない。

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[]

…当の美咲はそんな事には気付かず、ストレッチの最中。


美咲「もう少しだけ休憩しようかな〜?」


照りつける太陽を見上げながら言う美咲。
…その背後の、先ほど美咲が座っていた岩の後ろに、須藤はすでにたどり着いていた。


須藤(グヘヘ…近くで見る美咲のお尻は格別だな〜…)


近距離で眺める美咲の尻。
とても形が良く、張りがありながらも柔らかそうな感触が見て取れる
そんな尻がビキニパンツと言うたった一枚の布でしか守られていない


須藤(この尻は反則だよ〜…)


須藤は危険な笑顔で、先ほど組んだ両手の人差し指を自分の顔の前に掲げる


須藤(も…もう我慢できない…!)


漏れそうな鼻息を殺し、須藤は2本の人差し指の矛先を美咲の尻へ下から狙いを定めた


美咲「フゥ〜…」


美咲は可愛いく息をつき、再び岩に座ろうと腰を降ろす…その瞬間!

須藤が声高らかに叫びながら

2本の人差し指を思いっきり標的へ発射させた


須藤「カンチョォォォォォォォォーーー!!!」



ンズブスゥゥゥゥッ!!



美咲「んあぁあんっ!?」


勢い良く振り上げた須藤の指は、美咲の尻の割れ目へ深々とめり込んだ

無理もない。

美咲は『座る』と言う行為をしようとしたのだ。

それに対し、須藤は下から突き上げるようにカンチョー

つまり、美咲は自分の尻に全体重をあずけ、その体重を須藤の指がアナルを貫く形で支えたようなものだ


美咲「ぃぁあぁ…!」


須藤の2本の人差し指を美咲は尻でギュッと挟み込む


須藤(うほぁあ…!ヤバイこの感触…!)


指の両脇に伝わる柔らかい感触

そして、指先に伝わる熱を持った特別な感触

指と尻の間にはたかだかビキニパンツ一枚…

ほぼ生尻に近い感触だ

須藤は幸せな表情を見せる。


美咲「ぁあぁ…!ああ…!」


かすれたような声でのけぞる美咲。
脳天まで走った衝撃で動けない。


須藤(いい反応だねぇ…!でもこれだけじゃないから安心して!サービスするから!)


わけのわからない事を胸中で言った後、須藤はまるで戦隊ロボットに乗る主人公のような口調でこう叫んだ。


須藤「発動!スクリュードリル!」


グリグリズブリュゥゥ!!


美咲「ああああんっ!!」


美咲の尻に刺さっている指をドリルのように回転させる須藤
その分さらに美咲の肛門へ指が侵入する。


美咲「ぃあぁ…!ぁあ…!」


美咲は顔を赤らめながら甘い吐息を漏らす

若干16歳のグラビアアイドルのピッチピチの尻へカンチョーをかます

須藤は幸せこの上なかった。


ンブズッ…


美咲の尻からゆっくりと指を抜く須藤。

かなりの抜き応えだ


美咲「あぅんっ…!」


美咲は尻から指を抜かれた瞬間、少し体を震わせ
そのまま膝から崩れ地面へうつ伏せに倒れた


美咲「ハァ・・・ハァ…」


尻を押さえながら息を切らす美咲の後ろで、自分の人差し指2本を鼻に近付ける須藤
そして、思い切り息を吸い込む


スゥゥ…


須藤「ん〜…!香ばしい〜…!」


とても常人とは思えない発言を平気な顔でする須藤。


須藤「よぉ〜し…!」


須藤は何かを思いつき、懐からボールペンを取り出した
そして、下のサラサラの砂も少量つかむ


須藤(スペシャル装置をつくってやろう…!)


…須藤は、とんでもない事をしようと思いついたようだ

変態にしか思いつかない、とてつもない事を


美咲「ハァ…ハァ…!ん…!」


…美咲は須藤が何をしてるのかも知らず、自分の肛門に残る刺激を消そうと強く尻を手で押さえる
途中途中で体を痙攣させながら、息を整えるのにも必死だ


美咲「ハァ…ハァ…!」

須藤「よぉ〜し!準備OK!」


須藤はそう叫び、倒れている美咲に近寄る。


須藤「よいしょっ!」

美咲「…!」


そして、美咲を乱暴に抱き上げる


須藤「ゴメンね、ひどい事して?だから少し休みなよ?」

美咲「…!」


わけがわからない美咲。


須藤「ほら、座って?」


そう言って、美咲を岩に座らせようとする…


だがなんと、美咲の座ろうとした尻のすぐ下には…!






少量の砂山に固定された、上を向いたボールペンが…!!






ズブスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!






美咲「ひゃあああああぁぁうううううんっ!!!」



美咲の肛門に綺麗に深々と突き刺さるボールペン>。

ビキニパンツを破り貫いている

美咲は思い切りのけぞり、甘い叫び声を張り上げる


美咲「ぁあああぁ〜…!!!!」


うつろな目で涙を流しながら、肛門にボールペンが刺さった衝撃の勢いで立ち上がる美咲

立ち上がろうともボールペンは抜ける気配はない
美咲は渾身の力をこめてボールペンを尻肉で挟み込む


須藤「座らなきゃダメだよ!!!」


そんな美咲をムリヤリ再び座らせようと須藤は押し倒す



美咲「ぃぁあ…!!!」



ズブリュゥゥゥゥ!!!



美咲「ぁぁぁああああああん!!!!」



再び座った事により、美咲の肛門に刺さったままのボールペンが根元近くまで入ってしまった


美咲「ぅああぁあ…!!!!」


ほぼ錯乱状態に陥りながら、美咲は再び前へうつ伏せに倒れた

…尻に減り込んだボールペンは少ししか見えない


須藤「チャンス!!」


須藤は意味不明にそう叫び、ポケットから携帯を取り出した

そして携帯のバイブ機能を発動させ

美咲の尻に刺さっているボールペンに携帯を当てた



ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!



美咲「あっ!?やっ!ああんっ!あふっ!ああああああああああ!!!!」


体を痙攣させながら甘い声を連発する美咲


ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!


美咲「ああんっ!ああぁ!やっ!

かっ!感じるぅっ!!あぁんっ!!ああああっ!!」



ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!


美咲「ああああっ!!あぁあんっ!!あふぁ!!あんっ!!」


ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!


美咲「ぁあ!!ああ!!イ…!イクゥッ!!

イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!」








美咲は絶頂し、気絶した



須藤「グヘヘ…ご馳走さまぁ〜…」

















助監督「どうしたんすか監督?」


監督「まずいぞ!すぐに須藤を探し出せ!」


スタッフ一同「…え?」



監督「アイツの須藤って名前は偽名だ!

で、本社が素性を調べた所、以前に他の会社で同じような仕事をしてたらしく、

その時に、撮影の合間1人になったグラビアアイドルの隙を見て

散々カンチョーして姿をくらませた

とてつもない変態野郎らしい!




スタッフ一同「ええええええ!?」



監督「このままじゃ美咲が危ない!!!」








…時、すでに遅し……。
【2010/09/25 01:11】 カンチョー小説:被害者2 美咲(16) | トラックバック(0) | コメント(0) | [TOP]
[]
監督「はいカット〜!」


南国の浜辺に、監督の声が響き渡る。


監督「美咲ちゃん、良い感じに撮れてるよ〜?」

美咲「ホントですか?ハハ」


夢地美咲、16歳。
職業、グラビアアイドル。
スリーサイズはB82、W56、H89だ。


監督「美咲ちゃん、ちょっと休憩入ろうか」

美咲「はい」


今は南国でのビデオ撮影の仕事の最中だ。
そのため、美咲はビキニ姿。

16歳とは思えない豊満なバスト、そしてプリンと柔らかそうな形の良いヒップ…
それらがたった一枚の布で覆われている状態だ


美咲「喉渇いたな〜」


そう言いながら、茶髪のミディアムヘアをかきあげる。


AD「あの…美咲さん、コレ…」


休憩に入ろうとする美咲にタオルを差し出すAD。


美咲「あ、ども♪」


美咲は笑顔で受け取り、少し先の自動販売機に向かった。


AD「ヘヘ…」


…ADは頭をかきながら美咲の後ろ姿を眺めた。

歩くたびに揺れる美咲の尻
その光景は、ADのとある部分を刺激する

…このAD、1ヶ月前に入ったばかりの新人だ。

ガリガリ体型のボサボサ頭でメガネ。
…いかにもオタクと言うような感じだ。


監督「美咲ちゃん」

美咲「はい?」


自動販売機でジュースを買い終えた美咲に監督が話しかけに来る。


監督「僕達スタッフはちょっと準備があるから、30分ぐらい好きなように休憩しててくれる?」

美咲「あ、そうなんですか?わかりました♪」

監督「自由に行動していいけど、あまり遠く行かないでよ?」

美咲「了解で〜す♪」


可愛らしい笑顔をふりまき、美咲は適当な方向へと歩き出した。


監督「さ〜て、準備準備っと…」


監督は撮影機材がいろいろ置いてある場所に戻る。
そこには十数人のスタッフが作業をしていた。




…1人を除いていは…




AD「…ヘヘ…」










…5分ほど歩いただろうか。

美咲は、先ほどの浜辺から少し離れた、ヤシの木が何本かある浜辺へと来ていた。
ヤシの木の影が涼しくしてくれ、岩場もあり、座って休憩できる。


美咲「ん〜、やっぱ海は気持ちいいなぁ〜」


伸びをしながら、壮大な海を眺める。
そして、さきほど買った缶ジュースを開けながら岩場に座る。


美咲「やっぱ休憩はコーラっしょ♪」


そう言いながらコーラを口に運ぶ美咲。


美咲「うんっ、美味いっ♪」





…その頃、撮影現場では…










監督「そっち終わったか〜?」

助監督「はい、大丈夫です」


機材運びや調整の作業をそれぞれ終えていくスタッフ達。


監督「…ん?」


…その時、監督が異変に気付いた。


監督「おい」

カメラマン「はい?」

監督「…須藤はどこ行った?」

カメラマン「須藤…?ああ、あの新人ADっすか?」


あのガリガリオタクの新人AD…須藤の姿がない。


カメラマン「そう言やいないっすねぇ…?」

監督「あんの野郎、新人のクセにどこ行きやがった?」


…その時、監督の携帯が鳴り出した。


監督「ん?誰だ?…本社から…?」


なぜ本社から電話がかかってくるのか理解できないまま電話に出る。


監督「はい?」









監督「ぇえ!?本当ですか!?」


険しい剣幕で声を張り上げる監督。
他のスタッフ達もその様子に気付く。


監督「今、ここにはいないです!…はい!…すぐに探し出して見つけます!」


そう言って慌てて電話を切る。


助監督「どうしたんすか監督?」

監督「まずいぞ!すぐに須藤を探し出せ!」


スタッフ一同「…え?」










美咲「フゥ〜」


コーラを飲み干し、空き缶を横に置く。


美咲「暑い所で飲む炭酸は格別だね〜♪」


座っていた岩から腰をあげ、再び伸びをする美咲。


美咲「今日は夜までかな〜?」


そんな事をぼやきながら、美咲は体を左右にねじって軽くストレッチを始めた。



…その様子を、ヤシの木の影に隠れて見ている者がいた。


須藤「…」


…撮影現場から行方をくらました須藤だ。


須藤(クク…いい尻してるよな〜…)


怪しい笑みを見せながら胸中でぼやく須藤。
メガネが危なく光る


須藤(あ〜…!うずく…!俺の人差し指が…!あの尻が俺の人差し指を呼んでる…!)


わけがわからないが、危険…
…いや、危険を通り越したヤバイぼやき


須藤(よし…今回も上手くやるぞ〜…グヘヘ…)


…須藤は危険な笑顔をこぼしながら、人差し指を真っ直ぐに立てて両手を組む

そのままこっそりと美咲の背後に向かって歩き始めた
【2010/09/25 00:35】 カンチョー小説:被害者2 美咲(16) | トラックバック(0) | コメント(0) | [TOP]
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