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指カンチョーLOVE
女の尻に指カンチョーする小説を書いたり、カンチョー動画や漫画、DVDなどを紹介をしたりするブログです

TABAKOライダー

  • Author:TABAKOライダー

  • 志村けんの影響で小さい頃からカンチョー好きになってしまった変人。

    女にカンチョーするのがたまらない。

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ギャル男は、真っ直ぐに立てた2本の人差し指を、

目の前の柔らかそうな2つの山・・・ホットパンツに包み込まれた玲香の形の良い尻の割れ目奥底にあるアナルに狙いを定めた。

そして・・・


ギャル男「は〜い・・・発射ぁぁ!!!


ンズブゥゥッ!!


玲香「はうぅんっ!!?」


ギャル男の2本の人差し指が、ホットパンツごと玲香の尻の穴へ深々と減り込む。


玲香「ぁあ・・・!あ・・・あ・・・!」


玲香は、ギャル男の指をギュッと尻で挟みこみ、天を仰ぐほどのけぞり、

大きく目を見開いた後うつろな目になりながらかすれた声をあげる。


ギャル男「ヒャッフゥ〜!!クリーンヒットだなぁこりゃぁ!?」


ギャル男は玲香のアナルに刺さっている自分の指を見ながら奇声をあげる。

指の側面に、弾力がありながもプリンとした柔らかい尻の感触がマジマジと伝わる。


玲香「ぁはぁぁ・・・!ぁあぁ・・・!」

ギャル男「カンチョーされて出す声も可愛いなぁ?ヒヒヒ♪」


股間のモノをいきり立たせるギャル男。

これも性癖なのだろうか。


ギャル男「ぉいしょっ・・・」


ズズッ・・・


・・・ギャル男は玲香の尻から指を抜いた。


玲香「ぁうんっ・・・!」


体をビクンッと震わせ、尻を押さえながら崩れる玲香。


玲香「はぁ・・・!はぁ・・・!」


乱れる甘い呼吸。


ギャル男「ヒヒヒ・・・」

玲香「はぁ・・・!はぁ・・・!くっ・・・!へ・・・変態ぃ・・・!!」


足を震わせながら立ち上がる玲香。

尻は押さえたままだが。


ギャル男「変態でけっこ〜♪」

玲香「くっ・・・!」


恥ずかしさと悔しさ、そして怒りが込み上げる玲香。


玲香「殺してやる・・・!」


玲香は足元に落ちていた2メートルほどの木の棒を手に取る。

・・・その木の棒は、先端が少しだけ削れており細くなっているが鋭く尖ってはいない。

だが、凶器としては充分だ。


ギャル男「おいお〜い、そんな危ないもん持つなって〜?」

玲香「あんたのケツも刺してやる・・・!!」


玲香はそう言ってギャル男に向かって走り出す。


ギャル男「ヒヒヒ!冗談よせよ!そんなもんでケツの穴刺されてたまるかよ!」


ギャル男はそう笑いながら、走ってくる玲香に向かって両手をかざした。

・・・すると・・・


フワッ・・・!


玲香「!?」


なんと、玲香の体が宙に浮き始めた。


玲香「なっ・・・!?」


そのまま猛スピードで上空へ上がっていく。


玲香「キャァァァァ!?」


悲鳴をあげる玲香。

そのまま20メートルほど上がった所で宙で静止した。


ギャル男「どうだすごいだろ〜?」


・・・これもギャル男の仕業だ。


玲香「な・・・なにすんのよっ・・・!?」

ギャル男「いい眺めだな〜!」


ギャル男はそう言いながら片手を上へかざす。

すると、玲香の手に握られている木の棒がひとりでにギャル男の手に吸い寄せられた。


玲香「あっ・・・!!」

ギャル男「ヒヒッ!そ〜だいい事思いついた!俺って天才!」


自分の手に渡った木の棒を見て怪しい笑い声をあげながら、玲香を見上げるギャル男。


ギャル男「お前のさっきの言葉でいい事思いついたぜー!?」

玲香「さ・・・さっきの言葉・・・!?」


玲香はギャル男を見下ろす。

・・・なにかをやっているみたいだが、遠くて確認できない。


ギャル男「・・・これでいいか」


何かの『準備』を終えたギャル男は、今いる場所から少し離れてタバコに火をつけた。

そして、玲香を見上げる。


ギャル男「よぉ〜し・・・んじゃっ・・・ゲームスタート!」

玲香「えっ・・・!?」


ギャル男の声が聞こえたと同時に、玲香の体が宙で左右前後に移動を始める。

・・・下でなにやら手で操作しているような動作を見せるギャル男。


玲香「えっ!?ちょっ!なにっ!?」

ギャル男「ん〜?どの辺だ〜・・・?この辺か〜・・・?」

玲香「なにする気・・・!?」


忙しく左右前後に移動する玲香の体。


ギャル男「んん〜・・・ここかっ!よし!ここだ!」


・・・ギャル男の手が止まる。


ギャル男「では・・・イッツショータァーイムッ!!


フッ・・・


玲香「!?」


玲香が体の異変を感じ取ったと同時に、猛スピードで落下し始めた。


玲香「キャッ!?キャァァァァァ!!」


地に落ちていく玲香。

だが、不思議なことに、ギャル男の能力のせいか、頭から落ちない。

イスに座るような変な態勢で落下していく。



ギャル男「おっ!来た来た!こりゃビンゴか!?」

玲香(このまま地に叩きつけて殺す気なのね!?)


視界に地面が近付いてくる。

玲香は叩きつけられる自分を想像する。


・・・だが、その予想は、残り5メートルで裏切られた。


フッ・・・!

ヒュゥゥンッ!


玲香「!?」


一瞬落下がストップしたかと思うと、再び落ち始める。

・・・その時、玲香は信じられないものを自分の真下で目撃した。


玲香「!!!!!!?」


イスに座るような態勢で落下していく玲香。

一番最初に着地するのはだ。


その玲香の尻の下に・・・!



玲香「ちょっと待って!!?このまま落ちたら!!?」




先ほどギャル男が手にしていた木の棒が上を向いて地に刺さっていた・・・!








ギャル男「アナルビンゴ・・・(ニヤリ)」








ズブリュスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!




玲香「はあああぁぁぁうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっ!!?」


木の棒の先端が、玲香のアナルから着地する形で尻に思い切り突き刺さる

ホットパンツの生地がアナルへすべて減り込むように引っ張られている。


玲香「あ・・・あぁ・・・ぅああ・・・ぁあああああああ!!!」


木の棒がアナルを貫く感触・・・そして、脳天へ突き抜ける衝撃。

生まれて初めての感覚に襲われる玲香。


玲香「ぁああああぁ・・・!!!」


うつろな目で涙を流しながら口をパクパクさせている。


ギャル男「見事な刺さりっぷりだなぁ〜?」


ギャル男は玲香のもとへ歩み寄り、玲香の尻に刺さっている木の棒を軽く蹴った。


ゲシッ!


玲香「ぁあんっ・・・!」


軽く蹴った小さな衝撃で、玲香のアナルに振動が与えられ、

玲香はビクンッとのけぞり口から甘い声を漏らす。


ギャル男「いい声あげるねぇ〜?」


ニヤニヤと笑いながら玲香を見上げるギャル男。


ギャル男「ヒヒヒッ・・・もっとイジメテやりたいな〜?」
【2011/03/20 03:28】 カンチョー小説:被害者3 玲香(18) | トラックバック(0) | コメント(2) | [TOP]
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3日前、日本に隕石が落ちた…。

規模はそこまで大きくはなかったが、ほとんどの人間が死に、

生存者はごくわずかとなった…。


東京や大阪などの発展した街はすべて崩壊。

瓦礫の山と化した…。


もうこの世には法律や規則などがない…。

生き残った人々は、自分が生き延びるためなら手段を選ばない。

たとえ他人を殺そうとも…。














玲香「・・・」


瓦礫の街に、1人の少女が立っていた・・・。

・・・自分の足元に倒れている男を冷めた目で見下ろしながら。


玲香「・・・もう、うんざり・・・。下品な奴ばっか・・・」


・・・少女は血のついたナイフを持っていた

恐らく、人間を刺したのだろう。

・・・刺された相手は、倒れている男のようだ


玲香「はぁ〜あ・・・襲ってくるから殺す・・・。何も間違っちゃいないよねアタシ・・・?」


悲しい目で、血に染まった自分の手を眺める。


・・・神崎玲香、18歳。

金髪のミディアムレイヤーボブスタイル。

ピンクのピッタリしたプリントTシャツからは大きな胸がはちきれそうだ。

形の良い尻は白く短めのホットパンツに包み込まれ、柔らかそうな太ももが色気をかもし出す。

メイクもバッチリで、玲香は世間で言われる『ギャル系』だ。


玲香「・・・なんで・・・なんでこんな事になるのよ・・・」


『不幸』と言う言葉だけでは片付けられない。

・・・日本壊滅


玲香「どうせなら・・・いっそ死にたかった・・・」


・・・玲香はそう言いながら一粒の涙を流した。


??「危ないなぁ〜?可愛い子猫ちゃんがこんな所に1人でよぉ?」

玲香「!?」


玲香の背後から突然聞こえてきた謎の声。

とっさに後ろを確認する。


??「ヒヒヒ・・・」


・・・そこには、銀色のロングヘアーで黒い肌のギャル男が立っていた。


玲香「・・・だ・・・誰よアンタ・・・!?」

ギャル男「お〜!顔見りゃマジ美人じゃ〜ん!」

玲香「・・・!?」

ギャル男「あ、心配しなくてもナンパじゃねえから♪」


狂ったテンションのギャル男。


ギャル男「驚かせて悪いな〜!」


・・・そう言いながら玲香に歩み寄る。


玲香「・・・こ・・・来ないで!」

ギャル男「・・・!」


玲香はギャル男にナイフを向けて怒鳴る。


ギャル男「おいお〜い、信用0だなぁ〜」

玲香「悪いけど今は誰も信用できない・・・!」


・・・日本が壊滅してから、数々の男に襲われかけた。

信用できなくて当然だ。


ギャル男「つれないね〜。・・・でも、ま、それはあながち間違いじゃ〜ないわ」


玲香「・・・?」


眉をひそめる玲香。


ギャル男「・・・そこに倒れてる男、俺のツレなんだよねぇ・・・?」

玲香「・・・!」


玲香が先ほど殺した男の事だ。


ギャル男「お前が殺したんだろ・・・?」

玲香「そ・・・そうよ!襲ってきたんだから仕方ないじゃない!悪い!?」

ナイフを力強く握り怒鳴る玲香。


ギャル男「・・・何も殺すことねえじゃん・・・?」

玲香「・・・!じゃあアンタ達は女の子を襲ってもいいの!?」

ギャル男「・・・ま、殺すよりはいいんじゃねえ?」

玲香「ふ・・・ふざけないでよ!?屁理屈よ!?」

ギャル男「まぁ〜まぁ〜そう怒るなって。・・・そんな事より、お前に面白いモン見せてやるよ?」

玲香「・・・面白いモン・・・?」



・・・ギャル男は玲香に向けて手をかざした。


ギャル男「あらよっと♪」


ギャル男が軽い声を発すると同時に、玲香の持っていたナイフが見えない力に吹き飛ばされた。


玲香「!?」


カラァン、と音をたててナイフが落ちる。


ギャル男「ははは!すげえだろ?」

玲香「な・・・何したの・・・!?」

ギャル男「俺もワケわかんねーんだけどさ、隕石が落ちてきた時に何か白い粉を吸い込んじまってよ、気が付いたらこんな力が使えたんだわ」

玲香「・・・!?」



・・・今の芸当、一言で表すなら『超能力』。

医学的におかしいだの現実的におかしいだの疑う以前に、今目の当たりにした。

手品にしてはあまりにも不可解すぎる。


ギャル男「ま、そー言う事で、俺はダチの仇を討つ」

玲香「・・・!」

ギャル男「お前には存分に苦しんでもらうから♪」


ギャル男はそう言って謎のステップを踏み出した。


玲香「・・・!?な・・・何する気よ!?」

ギャル男「ヒヒヒ♪」



ヒュンッ・・・!


玲香「!!」

・・・離れた距離にいたはずのギャル男が、0コンマ数秒後には玲香の目の前に立っていた。


玲香「え!?」

ギャル男(ニヤリ)



ドゴォッ!!!


玲香「ぐぅっ!?」


玲香の腹にギャル男の拳が減り込む。


玲香「ぅぐぅ・・・!ぅぅ・・・!!」


玲香は中腰になりながら両手で自分の腹を抱え、よろけながら一歩二歩あとずさりする。


ギャル男「苦しいか・・・?ヒヒヒ・・・」


ギャル男は苦しんでいる玲香をあざ笑いながら、

玲香の背後へ回り込む。

・・・そして、中腰で突き出している玲香の尻が目の前に来るようにしゃがみこむ。


玲香「はぁ・・・はぁ・・・!ぐぅ・・・!」


玲香は息を整えるのに必死でそんなことには気付かない。


ギャル男「次はちょっとイタズラしてやるよ・・・♪」


・・・そう言いながらギャル男は、

2本の人差し指をピーンと立てながら両手を組んだ。
【2011/03/20 01:23】 カンチョー小説:被害者3 玲香(18) | トラックバック(0) | コメント(0) | [TOP]
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